営業時間

月曜日10:00–17:00
火曜日10:00–17:00
水曜日10:00–17:00
木曜日10:00–17:00
金曜日10:00–17:00
土曜日
日曜日

通常時間外のご来店はお電話でご相談ください。

お問い合わせ
Singerstrasse 5 · 1010 ウィーン 道順 +43 1 512 02 88
ウィーン1010区での手仕事、寸法直し、修理

職人の手による誂えのブレスレット

定番のテニスブレスレットから重厚なチェーンブレスレットまで。ウィーン1010区ジンガー通り5番地の当工房では、腕元の品を作業台で直接お作りし、詰め、直します。扱う素材は14金と18金(750)のイエロー、ホワイト、ローズ、そして950プラチナに限っています。

当工房の仕事と品揃え

ブリリアントが途切れず並ぶテニスブレスレット

テニスブレスレット

  • 途切れない輝き: 18金の爪留めまたは覆輪に、向きをそろえたダイヤモンドを一列に留めます。
  • 二重の安全: 箱型の留め金に加え、両脇の安全環を標準で備えます。
  • 寸法のお誂え: 手首に合わせて正確に。肌を挟まず、腕の上で回りません。
暗い背景のダイヤモンドブレスレット

ダイヤモンドとチェーンのブレスレット

  • 現代的な意匠: 無垢または可動のコマに、ダイヤモンドをお誂えで留めます。
  • 身に添う可動性: 中コマが手首に平らに沿い、傾いたりこすれたりしません。
  • 色と透明度をお選びいただけます: 鑑定機関の証明書付き(GIA・IGI・Gübelinなど)、あるいはお手持ちの品に合わせて。
手首の細いゴールドブレスレット、プレート付き

18金無垢のブレスレットとバングル

  • 硬いバングルとチェーン: 丈夫なバングルのほか、ベネチアン、あずき、喜平を重厚な18金無垢で。
  • 形が崩れず長持ち: 中空の板ではなく無垢の貴金属。何十年の使用に耐えます。
  • 仕上げはお好みで: 鏡面磨き、絹のようなつや消し、または手彫り。

工房の特別な仕事:寸法と作り替え

既製のブレスレットにありがちな不具合を直します。合わない長さを整え、緩んだ節を補強し、失われた安全留めを付け直します。

長さの調整(詰めと足し)
ブレスレットが泳ぐ、あるいは食い込む。長さを手首に合わせて正確に整えます。外した金のコマはもちろんお返しするか、そのまま作業代に充当します。
留め金の交換と追加
カニカンのばねの緩み、引っかかる箱留めは、より厚みのある長持ちする留め具に替えます。
古い金の作り替え
使っていないチェーンやお手持ちの古い金をお持ちください。お溶かしして、ご希望どおりの新しいブレスレットに仕立て直します。
よくあるご質問

ブレスレット

長すぎる、あるいは短すぎるブレスレットは問題なく直せますか。

はい。チェーンやテニスのブレスレットでは日常の作業です。石やコマを外す、あるいは足すことで、つなぎ目が見えないように仕上げます。

テニスブレスレットの紛失はどう防ぎますか。

二重に守ります。平らに収まる主留めの箱金具に加えて、両脇に安全環を必ず二つ付けます。主留めが外れても、安全環が受け止めます。

自分の図案や写真からブレスレットをすべてお誂えできますか。

はい。図案、写真、あるいはご希望を1区の当工房までお持ちください。作業台で技術的に可能かを確かめ、18金でお仕立てします。

ブレスレットについて問い合わせる

工房と販売
Singerstrasse 5
1010 ウィーン 大聖堂から徒歩2分
営業時間
月〜金 10:00〜17:00 予約不要